2010年01月16日

パンクブーブー「鬼切」に改名寸前だった

 若手漫才No.1を決める「オートバックスM-1グランプリ2009」覇者のパンクブーブーが25日までに都内でデイリースポーツのインタビューに応じ、改名を考えていたことを明らかにした。

過去に5度準決勝止まりだった2人は、原因を大会の特別協賛がカー用品のオートバックスなのに「パンク」というコンビ名にあると分析。「鬼切(おにぎり)」への改名が浮上していたという。思いとどまって正解だったパンク-は、月に休みが10日あった生活から、一気に売れっ子芸人となった。
  ◇  ◇
 改名していたら、優勝はなかったかもしれない-。

黒瀬純(34)と佐藤哲夫(33)は心の底から安どした。最大目標のM-1は06〜08年など過去5度まで、準決勝で敗退。特に06年からは敗者復活戦で爆笑をとり、手応え十分だったが、残り1枠に届かなかった。

目

紳助の評価が高かったみたいですね。

頑張って欲しいです。
posted by じろう at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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